炉台


コナーに設置された
VC デファイアント アンコール
ストーブの乗るステージですが
ストーブ自身の重量も100キロを超える物も多く
中には200キロ近いストーブも有ります
設置床の補強は出来るだけしてください
床タルキを数本余分に入れる程度でも充分です
中にはコンクリートで打ち上げて居る人も居ます
炉台の大きさはストーブの大きさにも左右されますが
最低でも1.2m×1.2m程度の大きさが必要です
どうしても奥行きが取れない場合などは
ストーブを使うシーズンに耐火カーペットを敷いて
使う事も有りますが
出来れば二日分程度の薪を置ける大きさが理想です
仕上げ材は灰がこぼれたりしますし
汚れも気になると思います
耐熱性の高いレンガやタイルが良いですね

既製品としてセラミックで出来た炉台や
不燃材の上に鋼板で覆われた物も有ります
 戻る    進む 

Copyright (C) 2003. woodstover.com All Rights Reserved